DRIP KETTLE・DRIP POT

人気のドリップケトル・ドリップポット おすすめ、まとめ、最新情報

 

 

ドリップケトル・ドリップポット

 

HARIO(ハリオ) / V60 ドリップケトル フィット

hario.com

従来のドリップケトルより、注ぎ口の形状をより注ぎやすくコントロールしやすい形状に。また、ハンドルの持ち方にこだわり、コーヒードリップシーンに「フィット」する新しいケトル。

色はシルバーとマッドブラックの2色。高級感があるマッドブラックがおすすめ。

 

 

KINTO(キントー) / プアオーバーケトル

kinto.co.jp

プアオーバーケトルの1番の特徴はフラップ式の蓋。

片手でスムーズに開閉でき、注ぐ時に傾けても落ちない構造。簡単に蓋ができるのでケトル内のお湯の温度が急低下することがなく、適温のままドリップが可能。ツマミ部分は熱くなりにくい素材を使用し、安心して持つことができる。

 

 

Takahiro(タカヒロ) / コーヒードリップポット 雫

takahiro-inc.com

本体から注ぎ口へのS字にカーブした部分の直径が、約7mmという細さが特徴。商品名の通り、ポタリポタリと雫が落ちるように、注ぎ口から真下に一滴ずつお湯を注ぐことができるので、思い通りの抽出が可能。

素材は錆びにくく、高級感ある輝きの18-8ステンレス。開口部が85mmと広いので、手を入れて中まで洗うことができる。

 

 

kaico(カイコ) / ドリップケトル

JHDC2015チャンピオン高橋バリスタも愛用しているドリップケトル。

湯量の調整がしやすい三角形の湯口が特徴。ドリップ用のケトルにしてはやや湯口が大きめに見えるが、繊細な細い線のお湯から、たっぷり太めの線のお湯まで、用途に応じて幅広い調節ができるのが魅力。

 

 

Kalita(カリタ) / 銅ポット

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ステンレスの約25倍熱伝導率が高い銅。熱の通りが早く、お湯が沸くのも早いのが特徴。年季が経つと、どんどん味がある色合いになってくるのも、銅ならではの魅力。

また、注ぎ口が鶴口なので、非常にお湯のコントロールがしやすい。

 

 

BONMAC(ボンマック) / ドリップポットPro

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一枚のステンレス板を深絞りとバルジ加工という技術により、継目のなく成型。柔らかな曲線を描く美しいフォルム。

加工技術により注ぎ口を限りなくポット底面に近い位置に取り付けることで、傾きを変えずに最後まで安定した注湯が行える。

 

 

 

 

電気ドリップケトル・電気ドリップポット

 

Kalita(カリタ) / KEDP-600

kalita.co.jpKalita

Kalita創立60周年及び、グローバル化の第1弾として開発された電気式ドリップ専用ポット。2019年度GOOD DESIGN AWARDとreddot winner 2020を受賞している。

美しい湯線を生み出す細口ノズルや、思いのままに湯量を操る鶴口注ぎ口シェイプによって、細部までもカリタらしいディテールにデザインされている。

 

 

 

 

kalita.co.jp

また、Kalita独自に開発した蓋構造により世界で初めて転倒時のお湯漏れ防止を実現。

価格は3万円近いが、買って損はない電気ドリップケトルだ。

 

 

 

BALMUDA(バルミューダ) / The Pot

balmuda.com

こだわりのトースターや炊飯器を販売しているイメージが強いバルミューダ。

電気ケトルも研究しつくされ、ハンドルとノズルが今までにない注ぎ心地を実現。ハンドルはすっと手になじみ、ノズルは湯切れよく、ねらったところに的確に注ぎやすいように設計されている。

 

 

YAMAZEN(山善) / 電気ケトル

yamazen.co.jp

低価格で高品質の家具・家電を販売している山善の電気ケトル。

設定した温度でキープできる60分間の保温機能も付いている。

価格も8000円程度でお手頃。これからハンドドリップを始める人におすすめだ。

 

 

Russell Hobbs(ラッセルホブス) / カフェケトル

russellhobbs.jp

10年以上前に生まれ、ほとんど変わらないデザインで
今でもたくさんの人に愛されているクラシックでお洒落な電気ケトル。

自然保温力が高く、沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がらない。

 

 

OXO(オクソー) / ドリップケトル

oxojapan.com

シンプルなインターフェイスと、見やすいLEDディスプレイで操作性も高く、つや消しステンレスの洗練されたデザインが特徴。

重心のバランスが取れた形状と、柔らかく握りやすいハンドルで手に負担がかかりにくい設計。

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